AVATAR
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「AVATAR」を観た。折角なので3D版を。
CGがすごいとしか言いようがない。今だからできることなのかもしれない。
3時間弱の長さだがそれを感じさせないストーリー。映画としても面白いのでお勧めです。
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「AVATAR」を観た。折角なので3D版を。
CGがすごいとしか言いようがない。今だからできることなのかもしれない。
3時間弱の長さだがそれを感じさせないストーリー。映画としても面白いのでお勧めです。

TERMINATOR SALVATION。仕事がらみでジャパン・プレミアの招待券を手に入れたので観に行った。
音がすごいので観る映画館は選んだ方が良い。結構映像よりも音でびくつかされる。
お話は、2018年でまだT1のシュワルツネッガーが送り込まれる少し前。3部作のようなので、続くという終わり方。

今年も映画祭が終わった。だんだん体力的につらくなってきたみたい。
集客は今ひとつだったが、大林監督のサインをDVDにいただき、これが一番の収穫。
写真は、チラシとパンフレット。
ここ数ヶ月の間で、映画館やテレビで観た作品です。
映画館:
「ダイハード4.0(LIVE FREE OR DIE HARD)」
「不都合な真実(An Inconvenient Truth)」
WOWOW:
「ダイハード(Die Hard)」
「ダイハード2(Die Hard 2: Die Harder)」
「ダイハード3(Die Hard: With a Vengeance)」
「フライトプラン(FLIGHTPLAN)」
「ダ・ヴィンチ・コード(THE DA VINCI CODE)」
「スーパーマン・リターンズ(SUPERMAN RETURMS)」
「日本沈没」
「グエムル - 漢江の怪物 -(THE HOST/怪物)」
地上波:
「博士の愛した数式」
「時をかける少女」(アニメーション)
ほとんど映画館に足を運んでいないので、たまにWOWOWで古めの作品を観るのが楽しみという感じ。見落としていたものが意外と面白かったりもする。

今年も無事に終了しました。さすがに疲れが溜まって月曜日は辛かった。
写真は飾り付け完了後の会場前の様子。

今年も「映画祭TAMA CINEMA FORUM」が始まりました。
11/26まで休日は映画上映館の支配人もどきです。興味のあるかた、近くにお住まいの方(多摩市)は是非。


未公開のアジャーニさんのDVDを観た。邦題は、「愛のはじまり」。
2002年の作品のようだが、相変わらず美しい。

「Bon Voyage」を観た。イザベル・アジャーニの映画を1年に2本観れるとは。
ドイツのパリ占領前後とラブロマンスをからめた物語というところか。女優役のアジャーニさんの歌も良し。

「スウィングガールズ」を観た。なかなか面白かった。笑える場面も多く、最後のコンサートは楽しい。

「ハリーポッターとアズカバンの囚人」をレイトショーで観た。
見ているうちにストーリーを思い出した。おいしいところをうまく切り取って映画にしたなというのが印象。でも、結構楽しめた。

「スパイダーマン2」を観た。1よりはストーリーも良かった。3へ続くという終わりだし、2年後はどんなことになるのでしょう。それで打ち止めかな?
まあ、とにかくそれなりに面白く仕上がっていると思う。ただ欲を言えば彼女がもう少し可愛ければ。

「ADOLPHE」(邦題はイザベル・アジャーニの惑い)を観た。邦題はなんでこんななんでしょう。なんだかわからない。作品としてはそんなに面白いものではなかったですね。でもイザベル・アジャーニを見に行くのが目的だったのでこれで良し。
「SPIDER-MAN」を見た。これでSPIDER-MAN 2が見れます。アメリカンアニメだなあ、というのが第一印象。あと彼女がもう少し可愛ければなあ、というのは欲張りか。
「キル・ビル Vol.1」をやっと見た。コメントは沢山いろんなところで出ているので特にしない。
アニメのヤクザものを実写にしたらこうなるのかなという感じ。これで、Vol.2も見ることができる。
「CQ」を観た。コッポラ監督の息子の作品。
ドラゴンフライが主人公の劇中映画が、B級臭さ抜群で楽しい。これで1本映画を撮ってほしいくらい。DVDでは、おまけで全編が入っているのがうれしい。
最初思っていたものとは違って、映画作りの現場をレトロタッチの背景をベースにしてスタイリッシュにみせている。

「あずみ」を観た。全編、切って切って切りまくりという感じ。
すでに、「あずみ2」もクランクアップしているようだ。

今ごろ「猟奇的な彼女」を見た。うわさ通り、面白いラブ・ストーリーだった。
「The Matrix Reloaded」を観た。今頃である。「The Matrix Revolutions」を観る前に、観ておかないとさらにわけがわからなくなるからである。でも、今回のものは、アーキテクトだ、ソースだ、と仮想世界の中のプログラム達がたくさん現れて、これだと普通の人は混乱するばかりでつらいかも。そして、最後はどんな結末をつけてくれるのだろうか。終わってしまわないうちに早く観ないと。でも、スミスがずいぶんと大きな存在になってきたこと。
22日から、第13回映画祭TAMA CINEMA FORUMを開催しています。一応、主催の実行委員の一人としてやっています。スタートから2日間は、まあまあの滑り出しとなりました。30日までやってますので、映画に興味のある方は、ホームページを見て、是非きてください。
大林宣彦監督作品「ふたり」を久しぶりに観た。子供が原作を読んだというので、映画もあるんだよということで一緒に観た。今回はビデオだったが、DVDでもおおよその作品が出ているようで、集めてみようかと思ったりもしている。
また、「スパイキッズ2」を観る。相変わらず変なスパイツールや乗り物が楽しい。3も封切られたのかな?スタローンも出演しているようで、これも観てみたい。
今ごろ「LARA CROFT : TOMB RAIDER」を見ました。続編が封切られたので、せめて1作目を見ておこうと。
ゲームはあんまりやったことがなかったのですが、なんとなく世界観はその雰囲気を漂わせているようでした。Angelina Jolieは、うまくLara Croftのイメージを再現しているように思えます。内容も、そんなに期待していたわけではないので、逆に楽しめました。続編も楽しみになりました。
出張の帰りの機内で2本の映画を見た。「Down with Love」と「AGENT CODY BANKS」である。
「Down with Love」は、Renee ZellwegerとEwan McGregorの女性に人気の出そうなおしゃれな恋愛もの、「AGENT CODY BANKS」は、007真っ青のかっこいい秘密兵器一杯の子供のエージェントのお話。どちらも結構楽しめた。
出張に行く機内で3本映画を見た。「Chicago」、「Daredevil」、「Shanghai Knights」の3本。もう古い物だが未見のものだったので、それなりに楽しめた。ジャッキー・チェンの映画は、最後のNG集が楽しい。Chicagoは、舞台を見てみたいと思わせる映画。Daredevilは、もう一つといったところか。
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昨日から、フランス横浜映画祭が開催されています。今年は、イザベル・アジャーニが来ると言うことで行ってみたかったですが、チケットは早々と売り切れたようです。「ADOLPHE」が封切られたら見よう。