ダ・ヴィンチ・コード(下)

「ダ・ヴィンチ・コード(下)」(角川文庫)
最後はこんなもんかなという感じ。でもしかたがないかとも思う。
主人公のシリーズとなっているようなので、他のも機会があれば読んでみたい。

「ダ・ヴィンチ・コード(下)」(角川文庫)
最後はこんなもんかなという感じ。でもしかたがないかとも思う。
主人公のシリーズとなっているようなので、他のも機会があれば読んでみたい。

「ダ・ヴィンチ・コード(中)」(角川文庫)
登場人物が、トム・ハンクスやジャン・レノのイメージになってちょっと困る。
背景は結構有名らしく、最近の研究も反映されているみたい。でもすべてが正しい訳でもないみたいだけれど。

「ダ・ヴィンチ・コード(上)」(角川文庫)
あまりにも売れすぎているようで敬遠していたが、映画にもなるし読み始める。
まあ、売れるのはわかるような気もする。