マルドゥック・フラグメンツ

「マルドゥック・フラグメンツ」(ハヤカワ文庫)
マルドゥック・スクランブル、マルドゥック・ヴェロシティの外伝みたいな短編と、これから出されるであろう、マルドゥック・アノニマスのプレリュードかな。

「マルドゥック・フラグメンツ」(ハヤカワ文庫)
マルドゥック・スクランブル、マルドゥック・ヴェロシティの外伝みたいな短編と、これから出されるであろう、マルドゥック・アノニマスのプレリュードかな。

「微睡みのセフィロト」(ハヤカワ文庫)
マルドゥック・スクランブルと同時期に一気に書き上げた作品ということ。
短くすっきりとまとまっていて、かつ面白い。特に、ヒロインが良いですね。

「マルドゥック・ヴェロシティ3」(ハヤカワ文庫)
結構意外な流れで良かった。どうなって前のマルドゥック・スクランブルへと繋がっていくのかと思っていたが、ちゃんと終わったという感じ。

「マルドゥック・ヴェロシティ2」(ハヤカワ文庫)
改造人間達、ちょっと気持ち悪すぎの感もあるが、の戦い。どことどこがどう繋がっているのか、なかなか面白い。

「マルドゥック・ヴェロシティ1」(ハヤカワ文庫)
マルドゥック・スクランブル以前を描く物語。ボイルドとウフコック、イースターの過去が分かる。

「マルドゥック・スクランブル The Third Exhaust-排気」(ハヤカワ文庫)
最強のディーラー、そして最強の敵との対決。最後は、みんなが救われたのか。

「マルドゥック・スクランブル The Second Combustion-燃焼」(ハヤカワ文庫)
カジノでの、ルーレット、ブラックジャック。救われるための戦い、戦いはいろんな形である、ということか。

「マルドゥック・スクランブル The First Compression-圧縮」(ハヤカワ文庫)
ずっと読んでみようかなと思っていたシリーズ。
少女とねずみの物語。レオンを思い起こさせる。