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2011年12月22日

変死体(下)

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変死体(下)」(講談社文庫)

いつものように最後は犯人に襲われるのだが、今回は身近な登場人物が関係している。

2011年12月20日

変死体(上)

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変死体(上)」(講談社文庫)

スカーペッタの過去が明らかになる。また、最新のナノマシン技術が。
が、いつものようにイライラ感もあり。

2011年01月07日

スカーペッタ 核心(下)

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スカーペッタ 核心(下)」(講談社文庫)

被害者の付けていた腕時計型のバイタルセンサが一番興味を引いた。ちょっと欲しいかも。
これが、事件の解決のキーにもなっていた。

2011年01月05日

スカーペッタ 核心(上)

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スカーペッタ 核心(上)」(講談社文庫)

スカーペッタ・シリーズの最新巻。原題は、「THE SCARPETTA FACTOR」。
今までの背景が核心のキーなのか、上巻だけではなかなか。

2010年01月05日

スカーペッタ(下)

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スカーペッタ(下)」(講談社文庫)

事件的にはそれなりですが、最後はハッピーエンド。
次回以降に期待ができるかも。

2010年01月04日

スカーペッタ(上)

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スカーペッタ(上)」(講談社文庫)

検屍官シリーズ。怪しい人が結局そうだったというところか。
いつものメンバはそれぞれの立場で全員登場。

2008年12月22日

前線 捜査官ガラーノ

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前線 捜査官ガラーノ」(講談社文庫)


捜査官ガラーノ・シリーズ。主人公と上司の関係はどうなのか。また少し唐突に終わりすぎるように思う。

2008年01月11日

異邦人(下)

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異邦人(下)」(講談社文庫)

事件そのものは捜査の過程が面白く、解決はわりとあっさりとしている。
次回作では、マリーノがどうなっているのかが楽しみではある。

2008年01月09日

異邦人(上)

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異邦人(上)」(講談社文庫)

検屍官スカーペッタ・シリーズ。原題は、「BOOK OF THE DEAD」。
今回のストーリーは結構面白いような気はする。あまりイライラしないで読めた。

2007年09月05日

捜査官ガラーノ

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捜査官ガラーノ」(講談社文庫)

原題は、「AT RISK」。「The New York Times Magazine」に連載されたもの。ちょっと変わった主人公が魅力なミステリ。これもシリーズ化するのだろうか。

2006年01月06日

神の手(下)

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神の手(下)」(講談社文庫)

下巻。結末は、結果的にそうだよね、という感じか。

2006年01月04日

神の手(上)

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神の手(上)」(講談社文庫)

久しぶりの検死官シリーズ。最近主人公達の関係がぎすぎすしているような。
まあ、それもこのシリーズの最近の傾向なのかも。

2004年12月29日

痕跡

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「痕跡()」(講談社文庫)

コーンウェルの最新作。今回は少し地味な感じ。

2004年01月07日

黒蠅

黒蠅
「黒蠅()」(講談社文庫)

久しぶりのスカーペッタ・シリーズ。前回でもうこのシリーズは終わりなのかな、と思っていたが復活した。若干スカーペッタの年令も若返って、まだまだ続くということか。今回から、文章の視点が主人公から第3者になり、物語りの展開もスピーディになったような。