変死体(下)

「変死体(下)」(講談社文庫)
いつものように最後は犯人に襲われるのだが、今回は身近な登場人物が関係している。

「変死体(下)」(講談社文庫)
いつものように最後は犯人に襲われるのだが、今回は身近な登場人物が関係している。

「変死体(上)」(講談社文庫)
スカーペッタの過去が明らかになる。また、最新のナノマシン技術が。
が、いつものようにイライラ感もあり。

「スカーペッタ 核心(下)」(講談社文庫)
被害者の付けていた腕時計型のバイタルセンサが一番興味を引いた。ちょっと欲しいかも。
これが、事件の解決のキーにもなっていた。

「スカーペッタ 核心(上)」(講談社文庫)
スカーペッタ・シリーズの最新巻。原題は、「THE SCARPETTA FACTOR」。
今までの背景が核心のキーなのか、上巻だけではなかなか。

「スカーペッタ(下)」(講談社文庫)
事件的にはそれなりですが、最後はハッピーエンド。
次回以降に期待ができるかも。

「スカーペッタ(上)」(講談社文庫)
検屍官シリーズ。怪しい人が結局そうだったというところか。
いつものメンバはそれぞれの立場で全員登場。

「前線 捜査官ガラーノ」(講談社文庫)
捜査官ガラーノ・シリーズ。主人公と上司の関係はどうなのか。また少し唐突に終わりすぎるように思う。

「異邦人(下)」(講談社文庫)
事件そのものは捜査の過程が面白く、解決はわりとあっさりとしている。
次回作では、マリーノがどうなっているのかが楽しみではある。

「異邦人(上)」(講談社文庫)
検屍官スカーペッタ・シリーズ。原題は、「BOOK OF THE DEAD」。
今回のストーリーは結構面白いような気はする。あまりイライラしないで読めた。

「捜査官ガラーノ」(講談社文庫)
原題は、「AT RISK」。「The New York Times Magazine」に連載されたもの。ちょっと変わった主人公が魅力なミステリ。これもシリーズ化するのだろうか。

「神の手(下)」(講談社文庫)
下巻。結末は、結果的にそうだよね、という感じか。

「神の手(上)」(講談社文庫)
久しぶりの検死官シリーズ。最近主人公達の関係がぎすぎすしているような。
まあ、それもこのシリーズの最近の傾向なのかも。